2011年8月29日月曜日

nametoko valley


 天然の滑り台



愛媛県下有数の渓谷、滑床渓谷。 名前の由来は、ほぼ全域が長年の浸食によって岩肌が滑らかになっていることに因んでいるそう。落差80m、一枚の岩盤を滑るように落ちる雪輪の滝はまるで滑り台のようです。周りでねっころがったり、水は冷たかったけれど誰もいないのでなんと裸でジャブジャブと浸かったり、、、。とんでもない量のマイナスイオンが充満している感じで細胞のすみずみまでリフレッシュしました!



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