セールで120ドルから
日本でも、とても人気のあるUGGブーツがショッピングセンターで安売りしていました。元は羊毛刈りの人々が足に羊毛を巻きつけた事から始まったこのブーツ。最初、不恰好で醜いという意味のUgly Bootsと呼ばれていたのですが、それが、だんだんと短くなってUGG Bootsと呼ばれるようになりました。
70年代頃、オーストラリアのサーファー達がサーフィンをした後に足を暖める為に使い始め、徐々に人気がでましたが、最初はアメリカではまったく受け入れられなかったそう、、、。近年、女優やモデルがUGGをはくようになって、女の子にも大人気、今ではなんと表参道ヒルズに専門店が出来ました。オーストラリアではシープスキンは冬暖かく、夏も、もこもこした隙間から空気が入るのでむれなくて涼しいといわれ、赤ちゃんの敷物にも使われています。
オーストラリアに昔からある製品はヘビーデューティーでかっこいい物が多いです。

こちらヨーロッパでも大流行。。値段は200ユーロは
返信削除します。娘に買って、買ってと言われますが、子供
の靴に200ユーロは出したくありません。(^_^;)
日本でもすごく高いです。前に持っていたけれど、、汚れても、あまり洗ったり出来ないのでちょっと不便です。
返信削除オーストラリアの免税店ではそんなに高くなかったように思うのですが・・・?
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